図書館・研究活動

図書館・研究活動

図書館利用案内

開館時間・休館日

  • 開館時間
    平 日 午前9時~午後6時30分
    土曜日 午前10時~午後4時(月2回開館)
    (夏期休業期間を除く)
  • 休館日
    日曜日・祝祭日・本学の創立記念日(5/17)・年末年始・その他本学が定めた日
    (開館時間の変更、臨時の休館等ありますので、ホームページをご確認ください)
  • 利用資格
    本学の学生、教職員、卒業生、保護者、その他館長が許可した者

利用・貸出について

貸出冊数貸出期間
5冊まで2週間
・資料によっては館外貸出できないものがあります。
・ 図書、時期によっては貸出冊数と期間を制限する場合があります。
  • 延長
    貸出期間中に図書を持参し、手続きを受けて下さい(延長は1回のみ)。

コピー機の使用について

  • 著作権法31条の範囲内において、コピーできます。
  • 原則として、図書館内の図書・資料のコピーに限ります。

リファレンス・サービス

  • 論文・リポートなどの参考文献を探したいときや、ある事柄について調査したいとき、また、図書館の利用など判らないときには、カウンターの係員が相談に応じます。
  • 国立国会図書館はじめ他機関が所蔵する資料の利用についても、紹介状の発行・複写の依頼・借り受けなどの便宜を図っています。気軽にカウンターで相談してください。

図書リクエスト制度

借りたい図書が本学にない場合、購入をリクエストすることができます。
希望者は図書館に設置されている「図書リクエストカード(学生用)に所定事項を記入し、カウンターまで提出して下さい。

注意事項

  1. 図書館を利用するときは、図書館規定および館員が指示する注意事項を守ってください。
  2. 貸出を受けた図書館資料は他人に転貸しないでください。また、返却は本人が直接おこなってください。
  3. 貸出図書が返却期間内に返却されていない場合、新たに貸出はできません。
    また、返却が大幅に遅れた場合は罰則処置がありますので、必ず期間内に返却してください。
  4. 借受図書の紛失・汚損等が発生したときは、直ちに図書館カウンターに申し出て指示を受けてください。
    原則として同一の図書または、時価相当の弁償をしていただくことになります。
  5. 音読・談話・飲食・喫煙など、他人に迷惑を及ぼす行為を行わないでください。
    同様に、携帯電話・PHS等の使用もご遠慮ください。これに反したときには、退館を命ずる場合があります。
  6. 所持品は、各自の責任において注意してください。
  7. そのほか、利用についての詳しい案内については、図書館内で配布している『図書館の利用法』を参照してください。

概要

設置形態本館3・4階
設備閲覧室(開架書架、閲覧席、ブラウジングコーナー、検索用端末2台、AV視聴機器3台、コピー機、受付カウンター、ラーニングスペース)
書庫(本館地下・高田記念館)
閲覧座席数104席(3階44席、4階60席)
蔵書冊数図書165,846冊、定期刊行物360種、視聴覚資料580点、データベース3種
  • 受験生の皆様へ
  • 保護者の皆様へ
  • 高校教員の皆様へ
  • 卒業生の皆様へ
  • 企業・地域の皆様へ
  • 在学生・教職員の方へ