インターンシップ・就業体験
インターンシップとは
学生が社会に出る前に企業や組織で実際の仕事を体験するための制度のこと。
インターンシップの4つのメリット
- 社会のリアルを体験できる!
実際の企業現場で仕事の流れを知り、社会人としての意識が高まります。 - 自分の適性や強みを発見!
「やりたいこと」「向いていること」を体感を通して見つけられます。 - 授業での学びを実践!
学内で学んだ知識を現場で試すことで、理解がぐっと深まります。 - 就職活動に自信がつく!
面接で話せる経験が増え、企業理解も進むので内定に直結します
インターンシップの流れ
社長と語る会
社長と本音で語る! “生きた経営学”出前授業
企業経営者6名を招き、少人数で対話。仕事観や年収、失敗談まで
本音で語っていただきました。教科書では学べないリアルな経営と人生観に触れる機会となりました。
内定者報告会
内定者が語る!リアル就活ストーリー
内定を獲得した4年生が就活体験を共有。始動時期や自己PR、ES作成の工夫まで具体的に解説。座談会では悩みにも親身に答え、実践的なヒントが得られる場となりました。
【本学におけるインターンシップ科目の単位認定】
※1単位(最大4単位)
① インターンシップとして認定(文科省等3省合意によるもの) URL:https://jsite.mhlw.go.jp/hyogo-roudoukyoku/content/contents/001260876.pdf(令和5年度から~)
期間:5日間以上(参加期間の半分以上が就業体験)
例)「染の小道実行委員会」「クリアソン新宿」「エイジェック」「アート引越センター」等、本学独自プログラム他
②就業体験として認定
実習時間:のべ30時間以上の就業体験・職場体験(3年生以下は年度繰り越し可能)
例)「きづく就業体験」(東京都)を2回参加
※事前に学内実施のインターンシップ説明会の参加、及び保険の加入、参加後に所定の書類を提出することが必要。
提出書類:インターンシップ・就業体験実習登録カード 、インターンシップ・就業体験実習報告書
(9月30日までの参加実績を11月末までに提出) ※3年生以下はこれを過ぎると次年度以降の単位に
インターンシップ受け入れをご検討される企業・団体の皆様へ
東京富士大学では、インターンシップを受け入れていただける企業・団体を積極的に募集しております。学生の受け入れをご検討下さっている各機関におかれましては、下記までお問い合わせください。
送付先:東京富士大学 キャリア支援部
郵 送:〒161-0033 東京都新宿区下落合1-7-18
FAX:03-5386-3456
メール:shinro@fuji.ac.jp
TEL:03-3362-8479(担当 田中)