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東京富士大学校友会

会長就任の挨拶

校友会会長  八城 一夫

会員の皆様、こんにちは。日頃より校友会活動に対しご理解とご協力を賜り、心より感謝申し上げます。

 第73回定期総会におきまして大きな存在感のある森川昇前会長の後を引き継ぎ新会長に選任されました。私は昭和49年3月富士短期大学経済学科二部を卒業後、平成16年3月東京富士大学経営学部夜間主を卒業しました。校友会には平成25年に常任理事、事業部長に就任し、以後広報誌『雄峯』の編集・コミュニケーション造りに務めてまいりました。

第59回東京富士祭のご案内

 

東京富士大学 校友会
会 長 八城 一夫
 
 校友会会員の皆様には、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
 さて、下記要領にて第59 回東京富士祭において校友会主催の公開講演会を開催致します。ご出席を心よりお待ち申し上げます。


記

 日 程:令和8年10月25日(日)
 場 所:東京富士大学 五号館 532教室
 講演会:午後 1時30分 ~ 3時30分


 演 題
 「小林一茶は江戸後期に活躍し、生涯二万一二〇〇近い句を江戸と四国・九州・中国・上方で詠んでいる。」

 講 師 校友会 OB

 要 旨
 俳人 小林一茶は、信濃国水内郡西柏原村(現長野県上水内郡信濃町)の百姓 弥五兵衛(やごべえ)三一歳、母くに二〇代の長男として生まれ、名を弥太郎(やたろう)とされた。一茶の家は代々小林姓を名乗り一茶が生まれた頃の家の持高は、田畑合わせて六石余で柏原では中の上くらいの本百姓だった。
 柏原村は北陸の諸大名の参勤交代の道筋でもあり、石高は一四〇〇石弱の大きな村であった、また、中野代官所(現長野県中野市)の管轄下にあり近世中期以降幕末まで幕府領(天領)であった。

以上
 

第77回定期総会のご案内

 

                             東京富士大学 校友会
                             会 長 八城 一夫
 
 校友会会員の皆様には、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
 さて、下記要領にて第77 回定期総会並びに懇親会を開催致します。
 ご出席を心よりお待ち申し上げます。


            記

 日 程:令和8年6月20日(土)
 場 所:東京富士大学 本館 1F メディアホール

 Ⅰ 講演会  午後1時30分 ~ 3時00分
 落 語 三遊亭歌彦さん
       「落語二題」


 Ⅱ 総 会  午後3時10分 ~ 4時30分
  1.令和7年度事業報告承認の件
  2.令和7年度収支決算承認の件
     会計監事 監査報告
  3.令和8年度事業計画(案)承認の件
  4.令和8年度収支予算書(案)承認の件
  5.役員改選の件
 
 Ⅲ 懇親会  午後5時00分 ~ 7時00分
  場 所 新宿プリンスホテル 「パーティースペース ガーネット」(B1)
  会 費  7,000円

                                     以上